10月2日に高岡市中川本町の寺崎工業様で、血流アップ講習を行いました。
全国労働衛生週間の企画としてお呼びいただきました。

21名の参加者様に、まずはアイスブレイクで脳活性化運動をして声を出していただきました。

血管年齢・ストレスチェックを2名の方がモニターに。社長自ら測って下さり、血管年齢実年齢よりプラスではないかの社員の方の大方の予測を見事にはずして、マイナスでした。

腸の大切さやマイナスの健康法をお伝えし、血流アップの簡単運動を最後にさせていただきました。
ありがとうございました。 (和田講師)

 

総合建設業の寺崎工業(株)さまは、テーマ「血流アップ健康法」に魅かれて受講されました。
「メタボ社員が多いので、食事や体操の話が中心の講座は良かったです。今回の講習会で、社員の意識改善が行われば良いと思います」と感想をいただきました。
   (社会保険協会)

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08月29日、30日と富山地方鉄道様にメンタルヘルス&血流アップストレス解消法研修にお呼びいただきました。
平成24年から6年間にわたりお話しさせていただいています。
今日は新入社員の方から3年目位の方、20名の参加でした。

今年は心のストレスを知るためのストレス度測定や、血管の状態の数値を、代表者2名にやっていただきました
お二人とも、ストレス度も血管年齢も心配のない状態でホットしました。
昨年のアンケートで、高負荷インターバルトレーニングが好評とお聞きしたので、軽いリズム運動でウォーミングアップした後、しっかり4分間動いていただきました。
アイスブレイクを運動前に入れると、皆さん随分和らいだ表情になりました。
明日も違う方々に機会をいただいていますので、最初に笑顔になっていただいてスタートしたいと思います。

 

2日目は、昨日に引き続き、講習の最初にアイスブレイクを入れ、硬い雰囲気も和み時間配分よく進めることができました。
今日は実技を中心に行い、笑顔や声も出てリフレッシュしていただけたのではないかと思います。

参加いただいた皆様、担当の高松様2日間ありがとうございました。
若い皆様の、これからの社会人としての人生が、より充実したものになりますように願っています。
(息子、娘を見る母の眼になっておりました・・・いえ年の離れた姉にしておいて下さい)                     (和田 講師)

 

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8月10日、9:40~10:30「現場での熱中症対策」と題して講習会を行ってきました。
こちらからの問いかけに対して挙手をして答えてくださったり、質疑応答の際に質問してくださり、大変関心をもって聞いてくださいました。(沖 講師)

 

平成29年度の労働安全衛生講習会の、ひとコマとして申し込みをされました。
「熱中症になった時の対応について、具体的な説明があり、参考になりました。また、予防対策として、湿度・休憩時間・周囲への配慮といった働く環境づくりが大事だという事がわかってよかったです。」と感想にありました。
今年の夏は、雨や曇りの日が多くて過ごしやすい…と思って勘違いしがちです。気を抜いていたら危険!
湿度や気温の管理をしっかりしないと、知らないうちに熱中症にかかってしまいます。
秋までもう少しです。引き続き暑さ対策を頑張りましょう。  (社会保険協会)

 

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7月1日(土)㈱森山電機製作所さんへ行って、「ストレス解消法」についてお話をしてきました。
ストレスとは。(セルフチェック~)
ストレスコーピングを考えてみよう!(ストレス対処行動)
腹式呼吸やストレッチを実施しての、リラクゼーション法などをお話してきました。

 

 

 

 

 

 

電気制御機器販売、電気工事、電気機器・機械の修理をやっておられる事業所さんです。
メンタルヘルスケアの風潮が高まってきている中、社内から患者が出ないようにするために受講されました。
心も体も健康な時は、このような講習を余裕で聞くことができますが、調子が悪いと聞く力が減少しがちです。
従業員の皆さんが、健康なうちに予防対策として受講されることは、とても良いことですね。                    (社会保険協会)

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6月29日「熱中症予防・対策」をテーマに、熱中症とは、その予防と対策についてお話をさせていただきました。
途中の問いかけにも挙手やうなづきで答えてくださったり、質問をしてくださったりと、関心を持って参加していただけました。    (馬渕 講師)

 

屋外の作業が大半を占めることから、熱中症予防や発症したときの処置の方法を教えてもらいたいということで、今回受講されました。
こちらの事業所さんにとっては、必要不可欠なテーマなので、皆さん真剣に聞き入っていらっしゃいます
健康、不健康は自分でつくるものです。
少しの努力が必要になるかもしれませんが、工夫して暑い夏を乗り切りましょうね

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7月29日(土)、トミ・ダン株式会社さまにおじゃましました。「色育で育てたい生きる力」をテーマにワークを通してお話をさせていただきました

男性8割の参加だったので、ワークをどのように受け取ってくださるか心配でしたが、皆さん心を開いてくださり、人の良いところ、いつも感じているところを発表してもらうことができました。
コミュニケーションが、温かく広がる時間になりました (桃井 講師)

段ボールケースの製造、販売をしていらっしゃる事業所さんです。
「新しい視点で健康について勉強したい」という思いから、協会初のテーマを理解してくださったうえでのお申し込みでした。
興味をもっていただいて大変うれしく思います。
職場で、人と向き合う場面があまりないと、コミュニケーションをとるのがついおっくうになったり、苦手になったりします。
こんなやり方もあるんだ~と、新しい発見ができたら最高ですね。
今後の現場活動、営業にお役立てください。      (社会保険協会)

 

 

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6月27日、横田病院さんに於いて、「第一印象UP術。あなたが輝く魔法の色の見つけ方」と題して講習会を実施してきました。

第一印象UPになる似合う色についてお話をさせていただいたところ、皆さんとても興味をもって熱心に聞いてくださり、講習会終了後も自己分析で楽しんでいただきました。
当日は、一番前の席から座ってくださりとても嬉しかったです。 (桃井 講師)

第一印象UPは、多くの人と関わる職場にはとても大切なことだと思い、このテーマを選ばれました。
「女性の多い職場のため、今日は多くの職員が関心をもってくれました。一人一人が、それぞれ楽しく学べたと思います」と感想に書いてありました。
女性も男性も一人一人が輝いていると、お客さんや患者さんにも好印象ですね。
生き生きとしている看護師さんをみると、元気が出ます。

色の大切さを学んで、それが心のゆとりに繋がることに気づくのは、桃井先生の講義を受けた人の特権です それも魔法かな    (社会保険協会)

 

 

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6月26日、大成ハウジング加越(株)さまの安全大会の安全講話として、50名の社員の方に「夏の健康管理」熱中症の予防や対策、応急処置法についてお話をさせていただきました。
応急処置の話の中の、からだを冷やす部分についてご説明したところ、ペットボトルを全頚部の両脇やわきの下に当てて部位を確認しておられる方もおられました。

 


関心をもって聞いていただけたと思いました。        (沖 講師)

今回は、これからの季節に備えて熱中症のテーマを選ばれました。
熱中症の知識を得て、その知識を活用し対策をとることを学び、有意義な講習会となったそうです。

今夏の、現場の方々の健康と安全を祈ります。       (社会保険協会)

 

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6月23日、木彫りの里 創遊館に於いて、約70名の職員の方に「メンタルヘルス ストレス解消法」の講義を行ってきました。
ストレスの定義や対処法について
うつ病について
アルコールの問題について
不眠について・・・等ストレス全般についてお話しました。
アルコールの問題について、関心が高かったようです。   (深瀬 講師)

 

どのような職種でも、ストレスはつきもののようです。
今回は、職場の皆さん共通のテーマを希望されたそうです。
深瀬講師の話は、大変わかりやすく意義のある講演だったと感想に書いてありました。
建設業という危険をともなう職業
悩みを抱えたまま仕事に向かうことなく、簡単ではないけれど、解決できる方向に気持ちを切り替えて毎日を過ごしたいものですね                                        (社会保険協会)

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6月16日、グループホームひまわりさんに於いて、メンタルヘルス「ストレス解消法」というテーマに基づき講習会を実施しました。

自分のストレスコーピングを見つけよう!(自分のストレスを見つけて、それをどのように受け止めてどのように行動するか)
呼吸法やストレッチング・・・等、ストレス対処法についてお話させていただきました。                          (幅 講師)

日頃のストレスをためないで、元気に過ごすためのストレス解消法を見出すために今回のテーマを選ばれました。
アンケートには「ストレスについて具体的な要因と対処法がわかりました。自分にあった解消法をみつけて毎日笑顔で過ごしたいとの感想が多かったです」とありました。
一人だけが心掛けるのではなく、職場全体がNOストレスを意識する空気が流れると、自然に笑顔が生まれるでしょうね  素晴らしいです     
                         (富山県社会保険協会)
                          

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